精選版 日本国語大辞典 「中径」の意味・読み・例文・類語
ちゅう‐けい【中径】
- 〘 名詞 〙 =ちょっけい(直径)
- [初出の実例]「大竹の中径一尺半より二尺許なる者を架し」(出典:玉石志林(1861‐64)一)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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