中途退学(読み)ちゅうとたいがく

精選版 日本国語大辞典 「中途退学」の意味・読み・例文・類語

ちゅうと‐たいがく【中途退学】

  1. 〘 名詞 〙 学校を卒業せず、中途でやめること。中退。
    1. [初出の実例]「独逸語の学校にすこし行ってゐたことがあったが〈略〉中途退学したこと」(出典:苦の世界(1918‐21)〈宇野浩二〉三)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む