乙子の餅(読み)オトゴノモチ

デジタル大辞泉 「乙子の餅」の意味・読み・例文・類語

おとご‐の‐もち【▽乙子の餅】

乙子の朔日ついたちに、ついて食べる餅。川浸かわひたり餅。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む