乙酉(読み)おつゆう

精選版 日本国語大辞典 「乙酉」の意味・読み・例文・類語

おつ‐ゆう‥イウ【乙酉】

  1. 〘 名詞 〙 十干十二支とを組み合わせたものの第二二番目。いつゆう。きのととり。→干支(えと)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

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