九一式戦闘機(読み)きゅういちしきせんとうき

事典 日本の地域遺産 「九一式戦闘機」の解説

九一式戦闘機

(埼玉県所沢市並木1-13 所沢航空発祥記念館)
重要航空遺産指定の地域遺産(2008(平成20)年)。
埼玉県が所有する九一式戦闘機は、当時の国産技術の独立政策を物語る代表的な航空機である。400機以上生産された中で唯一現存する。〔所有者〕埼玉県

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む