乳腺嚢胞症(読み)ニュウセンノウホウショウ

デジタル大辞泉 「乳腺嚢胞症」の意味・読み・例文・類語

にゅうせん‐のうほうしょう〔‐ナウハウシヤウ〕【乳腺×嚢胞症】

乳腺の中に液体が貯まる袋(嚢胞)ができた状態。小さいものは自然に消滅する。痛みがある場合は、注射器で吸引する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む