二度揚(読み)ニドアゲ

デジタル大辞泉 「二度揚」の意味・読み・例文・類語

にど‐あげ【二度揚(げ)】

一度揚げた材料を、やや高温の油でもう一度揚げること。中まで火がよく通り、外側はからっと仕上がる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む