二次予防事業(読み)ニジヨボウジギョウ

デジタル大辞泉 「二次予防事業」の意味・読み・例文・類語

にじよぼう‐じぎょう〔ニジヨバウジゲフ〕【二次予防事業】

要介護要支援状態となる可能性の高い65歳以上の人を対象に、心身状態の維持改善と悪化防止のため、運動機能・口腔機能の維持向上や栄養改善などのプログラムを実施する事業。→一次予防事業介護予防事業

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む