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二段構え ニダンガマエ

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デジタル大辞泉の解説

にだん‐がまえ〔‐がまへ〕【二段構え】

成り行きに応じて対応ができるよう、二通りの方法・手段を用意しておくこと。「二段構えで会談に臨む」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

にだんがまえ【二段構え】

一つの方法がよくなければ別の方法というように、あらかじめ二つの対処方策を用意すること。 「 -で事にあたる」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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