五三の鬼桐(読み)ごさんのおにぎり

精選版 日本国語大辞典 「五三の鬼桐」の意味・読み・例文・類語

ごさん【五三】 の 鬼桐(おにぎり)

  1. 紋所の名。五三の桐と同様の模様で、桐の葉や花の端やふちをとがらしてあるもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む