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五月雨式 サミダレシキ

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デジタル大辞泉の解説

さみだれ‐しき【五雨式】

断続的に物事が行われること。一度で終わらず、とぎれながらも何度か続けて行うこと。また、そういうやり方。「五月雨式に納品する」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

さみだれしき【五月雨式】

(梅雨時の雨のように)途中、途切れながらもだらだらと長く物事が続くこと。また、そのようなやり方。 「一か月間-に会議がある」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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