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付(け)掛け ツケカケ

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デジタル大辞泉の解説

つけ‐かけ【付(け)掛け】

帳面や書き付けなどに、実際の支払い金額や品数よりも多く記入すること。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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