仮帳合(読み)かりちょうあい

精選版 日本国語大辞典 「仮帳合」の意味・読み・例文・類語

かり‐ちょうあい‥チャウあひ【仮帳合】

  1. 〘 名詞 〙 現金または現品などの勘定と帳簿面とを照合する際、確定した勘定科目として記帳できないために、仮勘定で帳合すること。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む