精選版 日本国語大辞典 「仮庇」の意味・読み・例文・類語
かり‐びさし【仮庇】
- 〘 名詞 〙 まにあわせに簡単につけられたひさし。
- [初出の実例]「令三敦任作二改易図一、改レ壁為二遣戸一、新加二仮廂之属一也」(出典:台記別記‐久安四年(1148)一〇月二〇日)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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