精選版 日本国語大辞典 「企て及ぶ」の意味・読み・例文・類語
くわだて‐およ・ぶくはだて‥【企及】
- 〘 自動詞 バ四段活用 〙 そこまで考えつく。また、計画してそこまで到達する。望んでそこまでゆく。企及(ききゅう)する。
- [初出の実例]「今人の此人の事に企及ふ事なきことを愧ぞ」(出典:四河入海(17C前)三)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...