伊賀八幡宮のむくろじ(読み)いがはちまんぐうのむくろじ

事典 日本の地域遺産 「伊賀八幡宮のむくろじ」の解説

伊賀八幡宮のむくろじ

(愛知県岡崎市伊賀町字東郷中86)
ふるさとの名木指定の地域遺産〔68〕。
樹齢不明,樹高13.0m,幹周2.1m,根周3.1m,枝張り10.0m

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

関連語 ふるさと 名木

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む