精選版 日本国語大辞典 「伏せ屋焚き」の意味・読み・例文・類語
ふせや‐たき【伏屋焚・伏屋焼】
- 枕 伏屋の中で火をたくと煤(すす)が多く出るところから、「煤(すす)」と同音を含む「すすしきほふ」にかかる。
伏せ屋焚きの補助注記
用例は「ふせやたく」と訓む説もある。
用例は「ふせやたく」と訓む説もある。
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...