伝統的町並み・建築物

農業関連用語 「伝統的町並み・建築物」の解説

伝統的町並み・建築物

旧武家屋敷等の生け垣石垣等が続く町並み、旧街道に古くから残る宿場街、わらぶき屋根等の昔ながらの人家が集中しているところ及びそれらの建築物、古くからの神社仏閣、歴史的な価値のある建築物等をいう。

出典 農林水産省農業関連用語について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む