住宅宿泊事業(読み)ジュウタクシュクハクジギョウ

デジタル大辞泉 「住宅宿泊事業」の意味・読み・例文・類語

じゅうたくしゅくはく‐じぎょう〔ヂユウタクシユクハクジゲフ〕【住宅宿泊事業】

住宅に人を宿泊させる事業住宅宿泊事業法に基づき、旅館・ホテルなどでなく住宅に、年間180日を限度として客を泊まらせることができる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む