佐渡相川の歴史(読み)さどあいかわのれきし

日本歴史地名大系 「佐渡相川の歴史」の解説

佐渡相川の歴史
さどあいかわのれきし

既刊九冊 相川町史編纂委員会編 昭和四六年―(刊行中)

構成 既刊資料集の内容は、(一)金泉近世文書、(二)墓と石造物、(三)佐渡金山史料、(四)高千・外海府近世文書、(五)二見・相川近世文書、(六)相川県史、(七)佐渡一国天領、(九)相川の民俗II、(一〇)金銀山水替人足と流人

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む