普及版 字通 「侵毀」の読み・字形・画数・意味
【侵毀】しんき
(きうさん)、嚴
にして、士卒日に役せらるるもの數千人、
を去ること數百里の
、先賢の邱
、多く
毀せらる。故老以爲(おも)へらく、孫
・東晉・宋・齊・梁・陳よりの兵壘の故(こ)(遺址)、未だ始より
らざるなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...