普及版 字通 「傷痛」の読み・字形・画数・意味
【傷痛】しよう(しやう)つう
皇后紀〕自ら謂(おも)へらく、天地に感徹して、當(まさ)に
祚を
るべしと。而るに喪
外にして、傷痛
えず。頃(このごろ)廢
沈滯す。~存
の大
、
何(いかん)ともすべき無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
短い夜。夜明けの早い夏の夜。たんや。《季 夏》「―や毛むしの上に露の玉/蕪村」...