先鋭分子(読み)センエイブンシ

デジタル大辞泉 「先鋭分子」の意味・読み・例文・類語

せんえい‐ぶんし【先鋭分子】

急進的な考え方をする人々。急進分子。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「先鋭分子」の意味・読み・例文・類語

せんえい‐ぶんし【先鋭分子・尖鋭分子】

  1. 〘 名詞 〙 政治運動などの団体内で、もっとも急進的な意見をもつ人々。〔いろは引現代語大辞典(1931)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む