先鋭分子(読み)センエイブンシ

デジタル大辞泉 「先鋭分子」の意味・読み・例文・類語

せんえい‐ぶんし【先鋭分子】

急進的な考え方をする人々。急進分子。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「先鋭分子」の意味・読み・例文・類語

せんえい‐ぶんし【先鋭分子・尖鋭分子】

  1. 〘 名詞 〙 政治運動などの団体内で、もっとも急進的な意見をもつ人々。〔いろは引現代語大辞典(1931)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む