光電高温計(読み)コウデンコウオンケイ

デジタル大辞泉 「光電高温計」の意味・読み・例文・類語

こうでん‐こうおんけい〔クワウデンカウヲンケイ〕【光電高温計】

光電子増倍管測定素子に用いた光高温計肉眼で光を比較する一般の光高温計に比べ、高精度の測定が可能。光電式光高温計。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む