全天球カメラ(読み)ゼンテンキュウカメラ

デジタル大辞泉 「全天球カメラ」の意味・読み・例文・類語

ぜんてんきゅう‐カメラ〔ゼンテンキウ‐〕【全天球カメラ】

全方位パノラマ写真が撮影できる装置魚眼レンズ二つ組み合わせたカメラや複数台のカメラで撮影し、コンピューターで合成して画像を得る。全方位カメラ全周カメラ全天カメラ三百六十度カメラ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む