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画像 がぞう

3件 の用語解説(画像の意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

画像

コンピュータで描いた図形や写真などの総称。イメージグラフィックスもほぼ同義。画像を扱うソフトウェア画像ソフト、またはグラフィックソフトと呼ぶ。画像データ形式は、画素によって表わされるビットマップデータ(ペイント系データ)と、数式によって記述されるベクタデータ(ドロー系データ)の2種類に大分できる。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

が‐ぞう〔グワザウ〕【画像】

絵にかいた肖像。えすがた。肖像画。
テレビディスプレーなどにうつる像。「不鮮明画像
コンピューターグラフィックスによって作成された図形や、デジタルカメラによる写真などのこと。「画像データ」

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

がぞう【画像】

絵に描かれた姿・かたち。
テレビジョン・スクリーン・感光紙などにうつし出された映像。 「鮮明な-」

出典|三省堂
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