八代の衰(読み)ハチダイノスイ

精選版 日本国語大辞典 「八代の衰」の意味・読み・例文・類語

はちだい【八代】 の 衰(すい)

  1. 中国で、八代[ 二 ]の時代には駢文が盛んで、散文が衰えたこと。〔蘇軾‐潮州韓文公廟碑〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む