八十の三つ子(読み)はちじゅうのみつご

ことわざを知る辞典 「八十の三つ子」の解説

八十の三つ子

八十歳は三歳幼児と同じようだ。年をとると、人は再び子どものように無邪気になったり聞きわけがなくなったりすることをいう。

〔異形〕八十のちょろちょろわっぱ

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