八幡宮の大くす(読み)はちまんぐうのおおくす

事典 日本の地域遺産 「八幡宮の大くす」の解説

八幡宮の大くす

(愛知県岡崎市渡町字下切73)
ふるさとの名木指定の地域遺産〔31〕。
樹齢160年,樹高26.0m,幹周5.0m,根周8.0m,枝張り22.0m

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

関連語 ふるさと 名木

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む