八条通り(読み)ハチジョウドオリ

デジタル大辞泉 「八条通り」の意味・読み・例文・類語

はちじょう‐どおり〔ハチデウどほり〕【八条通り】

京都市街地を東西に走る道路の呼び名。京都駅の南側を通り、平安京の八条大路にあたる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む