六月のみどりの夜わ(読み)ロクガツノミドリノヨルワ

デジタル大辞泉 「六月のみどりの夜わ」の意味・読み・例文・類語

ろくがつのみどりのよるわ〔ロクグワツのみどりのよるわ〕【六月のみどりの夜わ】

安東次男の第1詩集。昭和25年(1950)刊。のちに「六月みどりの夜は」と改題

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む