兼続くん

デジタル大辞泉プラス 「兼続くん」の解説

兼続くん

新潟県上越市で主に活動する地域キャラクター。2008年登場。観光振興課所属。水色の「愛」の兜を被っている。「上越忠義隊(ちゅうぎたい)けんけんず」の一人。戦国武将の直江兼続モデルとする。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む