精選版 日本国語大辞典 「冬の波」の意味・読み・例文・類語
ふゆ【冬】 の 波(なみ)
- 冬の風に荒れる、海や川や池の波。《 季語・冬 》
- [初出の実例]「冬の浪に涙つづくるうきねかな夜さむの友はあまのもしほ火」(出典:広本拾玉集(1346)二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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