凝寒(読み)ぎようかん

普及版 字通 「凝寒」の読み・字形・画数・意味

【凝寒】ぎようかん

きびしい寒さ。魏・劉従弟に贈る、三首、二〕詩 冰霜、正に慘悽なるも 、常に端正 豈に凝に罹(あ)はざらんや 柏、本性

字通「凝」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む