切番(読み)キリバン

デジタル大辞泉 「切番」の意味・読み・例文・類語

きり‐ばん【切(り)番】

順番順位などの数が区切りのいい値であること。
[補説]10000番や10万番など、多く末尾の数桁が0である数をさすが、1234や7777といった、数字が連続する番号ぞろ目になっている番号をいうこともある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む