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切(り)番 キリバン

デジタル大辞泉の解説

きり‐ばん【切(り)番】

順番・順位などの数が区切りのいい値であること。
[補説]10000番や10万番など、多くは末尾の数桁が0である数を指すが、1234や7777といった、数字が連続する番号やぞろ目になっている番号をいうこともある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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