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刈り生 カリウ

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デジタル大辞泉の解説

かり‐う〔‐ふ〕【刈り生】

草木を刈ったあと、再び芽が出ること。また、その場所。
「長月の萩の―に置く露は」〈曽丹集

かり‐ふ【刈り生】

かりう

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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