精選版 日本国語大辞典 「判許」の意味・読み・例文・類語
はん‐きょ【判許】
- 〘 名詞 〙 判定すること。
- [初出の実例]「右田、元公田、然百姓姧為己墾田、立券進寺、其時国司等不練勘検券文判許」(出典:東南院文書‐天平神護三年(767)二月二八日・民部省牒案)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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