精選版 日本国語大辞典 「判許」の意味・読み・例文・類語
はん‐きょ【判許】
- 〘 名詞 〙 判定すること。
- [初出の実例]「右田、元公田、然百姓姧為己墾田、立券進寺、其時国司等不練勘検券文判許」(出典:東南院文書‐天平神護三年(767)二月二八日・民部省牒案)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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