刻だまりの姫

デジタル大辞泉プラス 「刻だまりの姫」の解説

刻(とき)だまりの姫

篠原千絵による漫画作品。刻の狭間「刻溜まり」に封印されていた大姫が現れ、人間の歪んだ心をそそのかす、ミステリーホラー。『プチコミック』2008年4月号~2009年10月号、『モバイルフラワー』に連載

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む