功修漆芸長刀研ぎ

デジタル大辞泉プラス 「功修漆芸長刀研ぎ」の解説

功修漆芸(アケボノ) 長刀研ぎ

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。本体漆芸作家、西原功修による漆芸を施したもの。ペン先通常よりも長い「長刀研ぎ」を採用

功修漆芸(ネゴロ) 長刀研ぎ

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。本体に漆芸作家、西原功修による漆芸を施したもの。ペン先は通常よりも長い「長刀研ぎ」を採用。

功修漆芸(平目ため塗り) 長刀研ぎ

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。本体に漆芸作家、西原功修による漆芸を施したもの。ペン先は通常よりも長い「長刀研ぎ」を採用。

功修漆芸(平目) 長刀研ぎ

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。本体に漆芸作家、西原功修による漆芸を施したもの。ペン先は通常よりも長い「長刀研ぎ」を採用。

功修漆芸(ラデン) 長刀研ぎ

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。本体に漆芸作家、西原功修による漆芸を施したもの。ペン先は通常よりも長い「長刀研ぎ」を採用。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む