精選版 日本国語大辞典 「助合」の意味・読み・例文・類語
たすけ‐あい‥あひ【助合】
- 〘 名詞 〙 互いに手伝ったり、援助したりすること。
- [初出の実例]「お屋敷の中に住んでゐる人たちとはまるで違ふ世の中が出来上り、助け合ひもおのづから出てくるもので」(出典:しん女語りぐさ(1965)〈唐木順三〉三)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...