普及版 字通 「動威」の読み・字形・画数・意味
【動威】どうい(ゐ)
〕秋大いに熟し、未だ
(くわく)せざるに、天大いに雷電して以て風す。~王、書を執りて泣きて曰く、~惟(こ)れ予(われ)沖人(ちゆうじん)(おさな人)知るに
ばず。今天、威を動かし、以て
の
を
(あら)はす~と。王出でて郊す。天乃ち雨ふる。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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