北支(読み)ほくし

精選版 日本国語大辞典 「北支」の意味・読み・例文・類語

ほく‐し【北支】

  1. 中国北部の地をかつて北支那と称したころの略称。現在、華北と呼ばれる地域にあたる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む