精選版 日本国語大辞典 「千鳥縫」の意味・読み・例文・類語
ちどり‐ぬい‥ぬひ【千鳥縫】
- 〘 名詞 〙 千鳥がけに縫うこと。
- [初出の実例]「地厚の場合には〈略〉千鳥縫ひにして押へる」(出典:専門教育裁縫全書(1925)〈東京女子専門学校著者>・<著者>東京裁縫女子校編〉)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新