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南面して天下に聴く ナンメンシテテンカニキク

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デジタル大辞泉の解説

南面(なんめん)して天下に聴・く

《「易経」説卦から》天子の位に就いて、天下の人民の声を聞いて政治を行う。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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