普及版 字通 「危削」の読み・字形・画数・意味
【危削】きさく
子、王覇〕上、其の下を詐(あざむ)き、下、其の上を詐く。則ち是れ上下柝(わか)るるなり。是(かく)の如くんば、則ち
國之れを輕んじ、與國之れを疑ひ、
謀日に行はれ、國
を
れざらん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...