反復流産(読み)ハンプクリュウザン

デジタル大辞泉 「反復流産」の意味・読み・例文・類語

はんぷく‐りゅうざん〔‐リウザン〕【反復流産】

2回以上続けて流産すること。自然流産が3回以上連続した場合は習慣流産と診断されることから、特に2回続けての流産をいうことが多い。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む