古代ひしお

デジタル大辞泉プラス 「古代ひしお」の解説

古代ひしお

発酵調味料のひとつ。「なら食」研究会、奈良県工業技術センター、奈良県醤油工業協同組合有志が共同研究により、奈良時代に食されていたと思われる「穀醤(こくびしお)」を再現したもの。2010年商品化。日本醤油協会の第1回醤油地域貢献賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む