古学び(読み)イニシエマナビ

デジタル大辞泉 「古学び」の意味・読み・例文・類語

いにしえ‐まなび〔いにしへ‐〕【古学び】

古代の事跡や古道を研究すること。古学こがく
「若かりしほどより、―に深く心を寄せて」〈玉勝間・六〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む