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台替(わ)り ダイガワリ

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デジタル大辞泉の解説

だい‐がわり〔‐がはり〕【台替(わ)り】

[名](スル)相場が上がって値段の単位が一つ上のものに変わること。例えば、700円台から800円台になったような場合にいう。⇔台割れ

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世界大百科事典内の台替(わ)りの言及

【取引所】より

…〈大台〉は相場値段のうち頭の数字をいう場合と,10円刻みに対し100円刻みをいう場合とがある。また相場の頭の数字が替わることを〈台替り〉という。たとえば599円が600円に替わるような場合である。…

※「台替(わ)り」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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