名付け祝(読み)ナヅケイワイ

デジタル大辞泉 「名付け祝」の意味・読み・例文・類語

なづけ‐いわい〔‐いはひ〕【名付け祝(い)】

子供が生まれて7日目に名前をつける儀礼。名前を紙に書いて床の間などにるなどする。お七夜しちや

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む